園日記

知覚体操

2017-09-12 16:00

今日は知覚体操でした。

久しぶりの知覚体操ということで、子どもたちはとても楽しんで体操に臨んでいました。↓

運動会が近いということもあり、かけっこの練習をしました。↓

「腕を振る!前を見る!」を合言葉に、みんなで一生懸命走りました。

走り方のコツをつかんだ子たちは、走り方がとてもかっこよくなっていました。

走ることもそうですが、身体を動かすと子どもたちは笑顔になります。

‛楽しんで運動する’ということがとても大切だということを、以前参加した保育研修で聞いたことがあります。

「体を動かすって楽しい」と感じることで、運動する習慣が身についていくのだそうです。

子どもにとって運動すること・思い切り遊ぶことはとても大切なことであると、子どもたちの表情を見て感じます。

‛遊ぶ時に思い切り遊んで、運動会の練習するときにしっかりと練習に臨む’

・・・そういった気持ちの切り替えをしていく上でも、遊びはとても大切であり、遊びが持つ意味はとても多くあると感じる日々です。